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深夜にGPLIP 

GPLで走るより関係サイトを見る時間の方が長いダメ男な俺ですが、そのおかげで様々な知識が深まる今日この頃。

その知識を元に、製品版購入の前日に行ったGPLIPへ深夜こっそり行くことに。
どうやらJackさんという方が夜練習の為に無人鯖を立てておられるらしい。
GPLIPの作者さんNaguchi氏、こういった無人鯖を立てられるJack氏等の存在がGPLを息の長いゲームにしてるんだろうなぁ、と一人感心しつつGPLIPへ。

深夜三時にこっそり侵入。まるでドロボーの気分。
確かに無人鯖が立って稼働している模様。コースには「Polar」と書いてある。
「む、デフォにこんなコースあったっけ」などと慌てない、俺には走ってる時間より長いサイト見聞の知識があるのだ!
記憶を頼りにコースをDLしに行く。このPolarBear(SHIRO-KUMA)というコースは日本人であるPolar氏の作品である。
またまた「こういう人の存在がGPLを息の長(ry」と思いつつインストール。GPLを立ち上げ動くかどうか確認。

んで戻って来てみると無人だった部屋にAce氏なる方がログインしているではないか。
やべぇ人が!と俺大慌て、マジで深夜三時のドロボーが物色中に通行人に出会った気分、落ち着け俺。
「こんばんははじめまして、ド素人ですが練習してきます」
と挨拶一発逃げるようにサーバーにIN。GPLIPテストはしてなかったけれど一発で成功。
走った事ないしどうしよっかなー、と思いつつコース上に出てみると、カールおじさんその他の日本人には馴染みのある看板が。
すっかり鑑賞モードでスロー走行、一人で良かった空いてて良かった。

Practiceで諦めゲームを出るとまだAce氏が。
「お邪魔しましたー」と逃げをカマし、急いでログオフ。思いっきり不審に思われただろうが挨拶だけはしといたし~、と前向きに思っておく事に。
が、PublicルームでウロウロしていてGPLIPルームに入っていなかった事に後から気付く。
やべぇやっぱ俺、家に入らないで外をウロウロしてたタダの不審者!
監視されていたに違いない、というかもしかすると初めて見る俺が困った時にアドバイスでもと待機しておられたのでは、と気付いて超後悔。
機会があればなんとか関係修復を計らねば、と勝手に誓う。

後ほど色々見ているとPolarBearなるコースは各コーナーに日本人GPLプレイヤーのお名前が付けられている事が判明。
「こういう人の存在がGPL(ry」とはたまた歴史を実感。
深夜三時のドロボー気分を思いっきり味わい、ではなく、Grand Prix Legends周辺コミュニティの歴史・奥深さなどなどを実感した夜でありました。

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