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B League 2 個人的総括(やっと最後、DFGさんの遅さに迫る編) 

「とにかくレースで遅い」
という事は分かっているものの、
「何がどれぐらい遅いねん」
というのは今ひとつ分かってなかったり。

バトルやレースでの駆け引き等はとりあえず置いといて、というかコレも大いなる課題というか、これこそがレースシムの醍醐味であることは間違い無い、というのに見なかった事にしておいて、
「レースで皆様とTimeでどれぐらい差があるのかショボショボ分析をしてみる」
という事に。

注:筆者は根っからの文系人間なので、以下の分析は基本的に「勘」で行われています。その為、この分析に意味があるのか本人にも良く分かっていません。(つまりインチキくさいw)
適当な分析に我慢出来ない方がいらっしゃると思いますが、温かい目で見守ってください。

というか、ちょっと長くなってしまった。
綺麗に読みやすくまとめれば、結構面白そうなのに(自分でなんとかしましょう)


○まず個人的な問題
「GPLRankとか事前練習で登録してるTimeとかはマシなのにレースになったら全然しょぼいぞ」ってな感じなオレ様。

リプアナのレポートとかから自分で調べる事が出来る数値、って事で「PB」「予選Time」「Race FastestRap」「Race Average」の4つを比べてみる事に。
BL2_soukatu01.jpg
おお、もうたったこれだけの数字なのに見るだけで頭が痛い・・・
そして、PBから各数値の差の平均値(つまり毎レースそれぞれ大体どのくらいPBから遅れてるか)を見ると余計に頭が痛いw

 PB - 予選 1.055秒
 PB - RaceFL 3.056秒
 PB - RaceAve. 4.991秒

「各レースで、予選はPBから1秒遅くて、RaceFLは3秒遅くて、Averageは5秒遅い」
うーん、分かりやすい!
あいや、遅すぎる気がする!
Monza換算だと、PB27秒(ちょいと鯖読み)、予選28秒、RaceFL30秒、RaceAve.32秒になってしまうのか!


上記は、BL2のリタイア等関係なしに全出走レースで平均出したものなので、
「完走レースで集計してみる(Nurは幽霊になったので除く)」
と、自分に有利に都合良くねじ曲げますと、

 PB - 予選 0.608秒
 PB - RaceFL 1.371秒
 PB - RaceAve. 3.117秒

うーむ、なんとなく納得できるような数値が。
いや、皆さんは「お前のPBなんかしらんし良く分からんぞ」となるでしょうが、自分ではなんとなく納得w
「とにかくレースで遅い」という事だけ伝われば!


PB - RaceFLが平均で1.371秒も落ちてるのが気になりますね。
やはりこれは、
「TimeAttackを一人でコソコソやりすぎ」
「PBは完全にマグレの一発Timeだ」
「レースが思いっきりしょぼすぎる」
などなど、現状を色濃く表しているモノだと考えられますw

んでもこの辺りは、個々のレースでの結果を個人的に細かく分析しないとダメな気も。
コースの長さ、車種・コース習熟度合いの差、等で結構色々違う気が。
個々に見て細かい課題を見つけるべき、というかそれは今までの総括でちょこちょこ書いてきた事だったりするかも。

それに、最終的な目標としては、どのコースでもどの車種でも
「予選とRaceFLを、PBのTimeに出来るだけ近づける・もしくは上回る」
って事になるわけですし。

えーと、RaceAve.はどうしようw 基準が良くわからないw
まぁとりあえず遅そうだ!



てなわけで、個人的分析に限界を感じた(早)オレ様、BL2参加者の方との数値を参考にして比べてみる事に。

○他の方々との差をちょっと比べてみる
個々のPBまで調べる作業は辛かったので、BL2参加レースでの
「予選 - RaceFL」「RaceFL - RaceAve」(それぞれ平均値)
この二つに絞って数値を出す事に。

サンプルにしたのは、オレ様よりランキングが上な方々(それ以上調べるのはめんどくさくなってしまったw)。
そして、
 ・完走レースのみ
 ・差が大きいため、基本的にNurは除く
という基本線で。

サンプルの少なさ、個々の完走数の違い、等々いい加減な分析なので、意味のある数値が出てくるかどうか分からなかったものの、なかなかどうしてある種の基準等が見える結果になった気が。
(注:とはいえ乱暴な比較なので、基本的に数値は参考程度、個人の実力を完全に表しているモノではない、ということだけは頭にw)
あ、あと個別のレースの内容・状況までは精査出来ていないので、バトルで遅くなっている・何かのトラブルが発生していた、等での数値のブレ等も、申し訳ありませんが確実にあると思います。


・予選Time - Race Fastest Rap の差(平均)
BL2_soukatu02.jpg
パッと見でも、
「予選から比べると平均で0.4秒弱ぐらいRaceFLは遅くなるのか」
という感じが分かる表に。
(当然1Lapが短いコースの方が差が少なく、長いと大きくなるという傾向の違いアリ)

個別の注意点・感想として、
・Jill氏は、Spaも抜いた平均値(結構マージンを取って完走したくさいためw)。
 他のレースでも、勝てる範囲でプッシュして必要以上に危険は犯さない、という傾向があるような。コントロール出来るのは速さの裏返しですね、いいなぁw

・Barchetta氏は、主催者という事で「これぐらいのTimeを基準に」と言いたげなような全コース安定してのこの平均(な気がする)。

・CF氏は、完走8戦中、予選よりRaceFLが速かったレースが半分の4戦も(他を見てもコレは確実に多い)。
Nurも入れてしまうと平均が「0.157秒」に減ってしまう。
後半もガンガンにプッシュするタイプですよね、年末GPで2時間走ってるのにSachsenringなのに、後半でFLを連発してた姿を思い出しましたw

・m2氏は何か遅いw しかしSpaとSartheを抜くと基準に近そうな「0.375秒」という数値に。
両レースではトラブルあったのかな、それともロングコースで苦手な何かがあるのだろうか。

・Reco氏は「練習あんませずに、レースで練習してた」ってな印象があるので参考程度にw
SilverではもっとRaceFLいけそうなのに、オレ様に情けを掛けてラスト数周手を抜いた、ってな事もありましたし。

・s.okada氏は、個別に見ると「予選を失敗したっぽい」ってのがちらほらw
Spaが予選よりRaceFLの方が2秒以上速かったり、なのでこれも参考程度。
サンプルが多くなるとレースでプッシュする傾向が出るような気がする。

・neGco氏はちょっと高めの数値。どこかのレースで何か失敗した、とかではなく平均的に高い。
サンプルレースの少なさ故か、とも思われますが、次の分析の数値に密接に関係あるかもしれない(後述)

・MR氏は一番差が少ないですね。予選であんまりガツガツしない・そういう作戦を立てるタイプな気もする。
Rouen戦とか、予選No Timeから決勝4位だったし、混乱を避け・抜くのを楽しむのかな。

・issy氏は4戦とサンプルが少ないのではっきり言えませんすみませんw


ずらずらー、と見てきまして「大体予選TimeとRaceFLの差は、0.3~4秒差ぐらいが普通だ」(というか速い人はそうらしい)、という事が分かったわけでございます。

それに対して、我らがDFGさんですが、
 0.739秒
と、遅れること約0.4秒、あからさまに差がw
あーちきしょう、オレやっぱレースでちびり過ぎだなー。
プッシュ出来る技術が無しで走ってますね、どうしても後半「安全に完走せねばー」とかなって、必要以上のマージン取りながら走ってしまってるんだろうな。
後半疲れてるしな、オレw

とりあえず、これからのレースに向けてある種の良い基準値が出た気がするので、一つの目標に!(何度も言いますが当然コース別で差があります)



・Race Fastest Lap - Race Average の差(平均)
RaceAve.だけを見ても当然差は分かるんですが、なんらかの基準が欲しい、特にコレを出しておけばソロでロングランした結果を見たときに何らかの分析が出来そうだ、という事で。

数値の意味としては「クラッシュ等無しに安定して走れているか」「その上でハイアベレージで走れているか(ちょっと表現が微妙)」といった所が分かるかと。
完走数が多い方が自然と数値が大きくなる傾向があって(バトルやスピン等のペース落ちの可能性が多くなると考えられるため)、それに加えてBL2に於いては「全車種使用」というルールのため、BRM・Hondaの燃料消費量が多く「序盤重い」車種をどこかで使用する事になるので、その分もAve.が落ち気味になる事が想像出来ます。

その他色々、個別に見なければいけない要因が多々ある事をことわった上での分析。
BL2_soukatu03.jpg
パッと見で、基準値はわからない感じ、んが1秒前半ぐらいの差が普通、と思わせる雰囲気。

たまたまなのか、それともやはり「速く走るとこれぐらいになるんだよ」という事なのか分からないですが、Jill氏とCF氏が均衡。(個人的には非常に興味深い数値)
やっぱりTopはこれぐらいで走るのかにゃ、と思わせる数値な気が。
お二人は、基本的にド安定なので、目標数値には良いかもしれない。

Barchetta氏はちょっと高めに数値が出てる気が。
やはり完走数が多いと高めになってしまうのかな。
全てのレースきっちり見てないので分からないんですが、バトルとかスピンをちょこちょこやっておられた気がするので、それかな。
「主催者でランキング1位を守るのはマズイ」と高度な政治的判断が働いて、手を抜いてたとかは無いでしょうw

m2氏も完走数の多さからかな、ちょっと高めに。
ただやっぱりスピン等細かいミスがあるのかもしれません。
多分、敵は体調なのかなw

Reco氏はどうなんだろう、Honda・BRMの4戦をリタイアなので低めかも。
ただ、1分ほど亀から脱出に費やしてRaceAve.に影響を与えているSartheがあったので高めに出てしまっているのは確実。
それを除くと「1.147秒」という数値。やはり速さ的にこれぐらいの良い数値になるのかな。
イカン、1レースの結果が数値に大きく影響するのがバレてしまうw
何度も言いますが、参考程度に!

s.okada氏はどうなんだろう、ちょっと高めか。
Blogでレースレポ書いてる人は、やっぱクラッシュ・スピンシーンが頭に残ってしまうので、実際以上にやらかしてる・コケてる印象があって「やっぱ毎レースちょっとやっちゃってるのかな」と思ってしまう損な所がw
あいや、自分がレースレポ書いてるからってな言い訳では無く!

neGco氏が1秒を切る数値。
サンプル数の少なさからかもしれない(特にロングコースのSpa、Sarthe、Nurを走っていない)。
ただ、上記で述べたように、「予選-RaceFL」の表では数値が低め。
予選は速い・Raceは抑えめ、ただしハイアベレージでまとめてくる、という感じか。
印象として「ずっとHonda乗って、予選ガンガン行って、レース序盤からガンガン飛ばして、しかし中盤辺りからラストまで持たせる事に気を遣う・戦略として考える」といったneGco氏のスタイルにあってる数値な気がしないでも無いんですが、体に染みついてるのかな。
ただやっぱりサンプル数の少なさかなぁ・・・

M.Runner氏は、上記で述べたように「予選抑えめ」感があって、トラブルを避けて徐々に前を抜いていくスタイル、という感じな気がするようなしないような個別に見てないからはっきりとは言えん、なのですがw
その、前をかわしていく、という分数値が高めに出てるかも。
NB2006、TB2ndなどで綺麗なLapChartを死ぬほど見てるので、多分もっと良い数値になる気がします。

issy氏は4戦とサンプルが少ない。
そんでもって、EastLondonでラグからのペナルティPitIn(RaceAve.Timeを上げる)→そんでもって挽回すべくラストラップで気合い入れて全体でのRace Fastest Lapを叩き出す、というこのRaceFL - RaceAve比較では「差が大きくなる完全に損になる行為」をしているのであります(ELondon除くと1.057秒)。
この辺りの速さが数値には表れないのも問題なんですが、もう見なかった事にしてくださいw


さてさて、我らがDFGさんですが、
 1.746秒
と1秒台後半、Jill氏CF氏に遅れること約0.7秒、これまたあからさまに遅い!
予選TimeからRaceFLが遅い上に、スピンとか色々ミスしちゃったりしてAve.も遅くてもうどうにもこうにもなったもんじゃありませんですよ、ダンナ。

どう解消するか、というのは別の問題と致しまして、いや、してはいけないんですが。
レース前のロングランで単純に「ミスってはイカン、完遂出来たー」とか喜んでるだけではなくて、LapChartからFLとAveの分析をして、課題に出来る・目標に出来るかもしれん、という数値が出たので参考にしたいと思います。

えー、どなたか、LapChartを簡単にExcelあたりに流し込める方法を教えてくださいw



とにかく上記を見て結論を出すとしますとですね、
「GPLRank JapanでTop1とか2になって、予選を速く走って、RaceFLを予選から0.3秒落ちぐらいに抑えて、んでRaceFLとRaceAveの差を1秒に抑えるぐらいの安定走行・ハイアベレージを刻めば、シリーズチャンピオンの座が転がりこんでくる」
という事ですよ!

なるほど、そうだったのか!
今まで勝ち方が分からんかったが、それで良いのか!
こんな秘密を皆様に公開してしまうなんて!
ふはははは、文章で読むと簡単そうじゃないか、早速実行だぁ!!


・・・ではなくて、
 ・とにかくDFGさんはPBから予選Timeの差が大きい(安定して一発が出せない)
 ・予選TimeからRaceFLの差も大きい(レースでびびってる)
 ・RaceAveもかなり遅めだ(スピンとかミスが多い+序盤が遅いと思う)

と、なんとなく抽象的なまとめにw

一応、目標にすべき数値も出たっぽいし、これ参考にこれからも頑張ろう。
どうやって頑張れば良いのか分からない、のが問題だけど!



えー、長い総括も、中途半端に終わった感がアリアリですが、とりあえず本日で終了。
なんか最後は自分の分析じゃなくて、他人の分析だった気がしないでもないな・・・
んでも、自分の中で一区切り付いた気がする、ので良かったです、ハイ。


最後ですので改めて、主催Barchetta氏、GPLIP Naguchi氏、サーバー担当された方々、参加者の皆様、お疲れ様&ありがとでしたー。

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B League 2 個人的総括(ポイント・成績等編) 

阪神が負けまくるので、試合に気を取られることなく書きまくれます(涙
てなわけで、BL2公式サイト各種データサイトを見つつ、ポイント・成績等編を。
(ポイントは42pointで10位、全14戦参加者で下から3番目)


分析せねば、と思って色々見てたんですが、どう考えても
「速い人がコケたときにポイントを取っているダケ」
というこの一文で分析終了な気が!

あ、あとは
「後半に速い車を温存していた方々を尻目に、前半で稼いだダケ」
(前半戦30ポイント・後半戦12ポイント)
という分析もw

うーん、我ながらしょぼくて恥ずかしい・・・
もう分析する気が・・・
誰かとバトルしたり、誰かを抜いてポイントをゲットした、などというレースが全く無かったもんなぁw
とにかく「生き残ってポイントを取るダケ」という感じですね。
その割に半分リタイアしてるし、生き残れてないし!


公式のRanking & Carsページとデータサイト両方にあるんですが、
「予選平均・Race順位平均・FL順位平均」
この辺りが一番の問題かな、と。

 予選平均 7.5位
 Race順位平均 11.0位
 FL順位平均 10.0位

がオレ様の順位なんですが、やはり予選平均とRace順位平均の差が「3.5」もあるのが問題かと。
当然、予選平均からFL順位平均が「2.5」落ちているのも問題。


Race平均順位は、リタイアすれば当然上がりますし、オープニングのクラッシュ等で早々にリタイアすれば余計に跳ね上がってしまう事になるんですが、オレ様の場合アクシデントとしては「Moon戦のLap2、回線落ちリタイア」だけなので(Yamatoも回線落ちしたけど順位的・速さ的にはあんなもん)、他はブロー・単独クラッシュですし大体の実力が出てる指標になってるかと思います。

えっ、Race平均順位が11位ということは、全戦走ったらポイントギリギリだが結局はノーポイントで終わるという事ですか! オレ様の42ポイントはどこに!
(いえ違います、算数などの勉強をしましょう)


ランキングみても、なんらかのアクシデントがあった人を除けば、やはり
「予選からレースで順位を3.5も落としているのはダメすぎ」
の印象が。
「レースでしょぼいDFGさん」の定評をそのまま裏付けているといって良いでしょう。

もっと言うと、GPLRankのデフォコースのランキング見ると、なんとオレ様BL2参加者に限って言いますと、5位ですよ5位w
(芸者氏入れたら6位)
い、いつの間にそんな上位に!

デフォコースのPBでは5位→BL2予選平均で7.5位→レース平均で11.0位、と考えますと非常にショボさが際だちますw

当然、レースでミスをやらかして順位を落としている、というのがこれに現れているのではありますが、
「普通に走っててもレース遅くない?」
という疑問を持ったあなた、正解です!


というわけで、思いがけなく長期、というほどでもないけど連載となってしまった「BL2総括シリーズ」、いよいよ次回が最終回(多分)。
ラストは遂に、
「DFGさんの遅さに奥深く迫る!」
という分析編(かなぁ・・・)になると思いますw

B League 2 個人的総括(シリーズ終了後編) 

阪神首位キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!、と書いてから打線とJFKの調子が悪くなり、この総括を書き始めてから6連敗の上、今日の阪神横浜戦の途中経過も負けているという縁起の悪い総括シリーズでございます。
クライマックスシリーズに向けて切り替えましょう!


えーとBL2シリーズ終了後総括編、まずはシリーズ開始前に課題・不安としていた
「車種への不安」「アドオンコースへの不安」「GPモード70分への不安」
について。

・車種への不安
事前に考えていたほどにはボロボロにならず。
全車種楽々乗りこなせるというようなLvには到底行ってないものの、少しは各車種の違い・クセなどが頭に入り、「こうすればこの車は速く走れるのでは」という事がおぼろげに分かった気がするのが収穫。

Setupに関しても車種間の違いはあれど、というかあったからこそ・試行錯誤したからこそなのかもしれないが、「ここでこういう挙動が欲しい」と思った際にその方向へ持って行ける知識が少しついたかも。
ただ、ギア比に関しては自分で構築出来る自信は全く無しw

予想してなかった収穫としては、
「なぜかLotusで自分なりの基本・基準セッティングが見つかった」
という事。第2戦と最終戦しか乗ってないのにw
他車種にずっと乗ってたシリーズ中盤、たまたま歓迎レースかなんかで乗ったGlenのLotusセッティング(自分でTimeAttack用に詰めたセット)が非常に乗りやすい事を再確認したのと、Yamato戦前でお遊びで乗ったEagleのm2氏セットが初乗りながらかなり乗りやすかった事から。

両方の共通点として、バネレートが柔らかめ方向の仕上げ方。
これがヒントになって、ある一つのLotus基本セットが自分の中で出来た感じ。
お遊びでやっているGPLサイコロレースで、初見のコースをこのLotus基本セットで走ってますが、ささっとSet作ってキャンバー辺りだけちょこちょこ弄って即レース、みたいなことは以前の自分だと全く出来る気がしなかったんですが、こういう事がある程度出来るようになったのは収穫。
まぁ速さに結びつくかどうかは別ですがw


・アドオンコースへの不安
これは、デフォコース→アドオンコース間が2週間あった事で随分助かった感じ。
1週間走り込み、1週間はロングランに向ける、とおおざっぱな感じで練習出来たのが良かったかな。

基本的には速い人のリプを参考に構築していた感じですが、当初の「速い人のリプはないのか!」と完全に他人頼みだった状態からは、ある程度自分でも形には出来る感じになったかなぁ。
しかし、各アドオンコースで2箇所ずつほど「どうしても上手く走れん!」というコーナー等が残った思い。
Jops辺りは、自分一人で走ってたら完全に頭打ちになってた印象もあるし。

良い方向に経験が生きてるな、と思っているのは、初見のコースでもある程度自分で走れるようになった、いや走れては無いかもしれないけど「こう走りたい」というラインとかが見えるようになりつつある事。
ラインが見えるのと走れるのは別で、サイコロレースでガンガンどっかに突っ込んで最下位、というのが定番になってる気がしないでもないんですが、まぁこの辺りは成長の跡が。

ただ、以前の総括でも書きましたが、
「ブレーキングでの安全を重視して突っ込みが甘くなり、そのまま悪いクセが付いてブレーキングが下手になってる」
という傾向が。
アドオンコースだから、というのではなく色々な要因あっての事ですがこれはなんとかしないと。


・GPモード70分への不安
「GPモードでのクラッシュ・ブロー」「70分の体力・集中力面」という二本立ての課題。

全14戦中のリタイアは、
 ・エンジンブロー2回 EastLondon、Jops(+Sandownのエンジン不調1回)
 ・単独クラッシュ3回 Monaco、Sandown、Mexico
 ・回線落ち2回(トホホ・・・)

と7回。
アレ、BL2公式では完走8回リタイア6回になってるな、どこが違うんだろ・・・

一番不安視していた、そして第1戦でいきなりやらかして「これはヤバイ」と思っていたエンジンブローリタイアが、最終的には2回で収まる形。
これはロングランをやっての確認と、丁寧なシフトせねば!という意識がの成果がちょっと出たかな。
何はともあれ良かった。って2回してますがw


単独クラッシュリタイアは2回。
Monacoは、練習不足から高速シケインでやらかすべくしてやってしまった感じ。
Sandownは、それまでにエンジン不調があり、幽霊になってたりしたのがあって、チャット打ちながら走行&スロー走行で皆様にご迷惑掛けてはイカン譲らねば!、と完全に集中してなかったので、突っ込むべくしてタイヤに突っ込んだ感じ。
Mexicoも、接触からのエンジン不調、集中力切れから魔が差してやってしまった、という感じか。
どれも起こるべくして起こってしまった、というクラッシュかな。

ただ、リタイア事由になっていない単独クラッシュ・スピン・コースオフは多数。
1レースで1回は確実にあった感じ(なかったのはSartheぐらいだったかも)。
特にSpaはDelico氏に派手に突っ込んだし、Nurは思いっきりくるくる回ったしで、このレースで上位ポイントが取れたのは完全に運が良かった。


回線落ちは、うーんちょっと痛かったかな。
Moonはまぁ突発的な感じだったので仕方がないとしまして、後半4戦は、幽霊幽霊回線落ち予選で回線落ち、と集中力やモチベーションを落とす結果になってましたし、きっちり解消しておかねばいけない事項でした。
OS再インストまでは大丈夫だったんだから、原因をとっとと探れなかった自分のミスと言えますし。



体力面、に関してはもう本当に思い知ったレースが2回。
F.I.R.とNur。完全に集中力が途中で切れる・レース終了後ヘロヘロになってしまいました。

デバイスのネジコンってのが一因。
レース中に片手をほとんど離せないのは本当にキツイw
ロングストレート(しかも本当に長くて道幅広い所)じゃないと気を抜けない。
SpaとSartheで成績良かったのは、適度に休憩出来て集中力が続いた、ってのが半分ぐらいの要因を占めてる気がします。
んでもハンコンの方は右足ずっと使いっぱなしだもんなぁ、ネジコンだからってあんまり言い訳にはならないな、neGco氏速いし。

まぁ初体験の70分レースだったので、次あればなんとか誤魔化し方とか考えてw
基本的に操作姿勢が悪いかもしれません、と書いても伝わらないので個人的に試行錯誤します!


うー、長くなってしまった。
本当は、順位ポイント等を分析して今回で終わる予定だったんですが、もう1回書くハメに!
「総括」なんだから長くなっても良いわよね、自分のために書いてるんだしw

BL2総集編Movie公開(らしい) 

Barchetta氏のB League 2総集編Movieが公開されたらしいです。
「らしい」というのは、ウチの回線だとまだPart3までしかDL出来てないからです!w
あと17時間ぐらい掛かるっぽいので、2回寝ると終わってるかなw

昨日GPLIP行った際に、Part1~4まで公開ということだったらしいんですが、皆様が感想を述べている裏で悔しい思いをしつつ、今日もまだ途中までしか。
悔しいので、Part3まで見て見切り発車で感想を書く、というBar氏には失礼ないい加減さで!


エフェクトはほんの少々程度、エンジン音無し、とシンプルな作り。
雰囲気とカメラワークで魅せる、と書くのは簡単ですが、陰影の具合というか光の加減での雰囲気作りが絶妙でたまりません。
カメラワークもツボを押さえすぎ。
派手な味付け無しでこれだけ見せるのは、やっぱすげー、と感心するしか。

Part4から超エフェクト満載、ギミックたっぷりのカメラワーク連発、とかだったらどうしましょうw


Barchetta氏のMovieではBGMも好きなんですが、Part1は誰か分からず、Part2は多分The Jon Spencer Blues Explosionかな、Part3は間違いなくSION、と書いてて思ったんですが、Part7の最後にクレジットが入ってて曲名も書いてるんじゃないだろうか・・・(憶測)
ちきしょう、Part7からダウンロードすれば良かったw



GPLというシムを周りから見れば、もう終わってる古いゲーム、という印象なのかもしれませんが、こうやってコミュニティの中に居てシリーズ戦なんかに参加していると、シリーズ戦を企画してくれたり、Movieを作ってくれたり、他GPLIPを始めとして周辺で色々やってくれている方々のおかげで、まだまだ現役というか活発で終わりそうにないシムという印象になりますね。

シリーズ企画・運営、総集編Movie作成、とBarchetta氏お疲れ様でございました。
じっくりMovieを楽しみたいと思います。
えーと、楽しめるのは多分二日後ですがw

B League 2 個人的総括(シリーズ後半編) 

前半戦で全7車種を一通り乗り、ある程度感触を掴みつつも尻すぼみな感じで終わっていった後半戦w


○第8戦 Rouen (BRM)
・予選12位、決勝12位

前戦Sartheで使用したBRMで参加。
デフォコースということでSetupも数多くあるものの、ギア比が今ひとつしっくりこない感じ。(色々比較してみたところ、大きく分けて3パターンぐらいのギアセットがありました)
2chGPでBRM乗ってたCF氏にSetup貰ったりするものの、最後まで「これだ!」という感じにならず。
前半戦終えても、まだまだまだまだ多車種を乗りこなすのが難しい事を実感。

レースはBL2通じて唯一と言って良いぐらいの他車とのバトルが。
スリップからのパスの機会を逃し、その後はヘアピン立ち上がりからのSector2を上手くまとめる事が出来ずにチャンス無しで終わる。

BL2を通してほとんど表面化しませんでしたが、オレ様のバトルテクのなさがここで露呈。これは正直かなり大きな課題、多分一生ついて回るw

とはいえ、延々と前を追いかける形であっという間に終わった楽しいレースでした。


○第9戦 Jops Siffert(Fer)
・予選4位、決勝15位(Lap16でエンジンブロー、リタイア)

Repと迷った上で、前半戦のMoonで良い感じだったアドオン+Ferの組み合わせで参加。
Setは何を参考にしたか忘れてしまった・・・

事前練習から、速い所と遅い所がはっきりという感じ。
中間からのリズムに乗っていく中速コーナーセクション(Sector3だっけか)がどうにも攻略出来ず。消化不良のままレースへ。

そして不注意からのブロー(軽いジャンプでアクセル戻し忘れ)。
とほほ。

楽しいコースだっただけに、いつかどこかでリベンジを。


○第10戦 Silverstone(Eag)
・予選10位、決勝8位

前半戦のMonzaと似た考えの「デフォコースでTopクラスとどれだけ差があるのか知りたい」という事でEagleを選択(Yamatoで使うか迷った)。

そして完全に差を見せつけられる形に。
48LapのレースでTopのReco氏から88秒遅れ(しかも最後周回遅れにならないように手加減して貰ってるw)、と大体1Lap2秒近く遅い。
同じEagに乗っていたneGco氏からも64秒遅れ。
オープニングLapからガンガン離される始末。

Spaでは良い感じで乗れていたつもりのEagleも、低速コーナーのあるSilverでは全く乗りこなせていない感じ。


そして、この辺りから「なんかブレーキングが下手になっている・・・」と密かに気付き始める。練習レースから明らかに他車よりもブレーキングが早い。
リプレイをマージして比べてみると、立ち上がりではちょっとマシにまとめてる感じ(良いように言えば立ち上がり重視)で、トータルでは同じような感じにはなっているものの、なんか以前と違う。

この辺りでは「乗り慣れたLotじゃないからかなー」と楽天的に考えていたものの、全戦終了後にLotでMonzaとか走ってみると愕然とするぐらいブレーキングが下手に。
制動距離が以前と比べて確実に長くなってしまっています。
ブレーキでオーバーランかコーナー立ち上がりでのスピン、というのがミスのほとんどだったため、「GPモードで安全に走らないといけない」というのを頭に叩き込みすぎて、安全に減速してしっかり立ち上がる、というのが変な方向で体に叩き込まれてしまったかも。


○第11戦 Sandown(Rep)
・予選8位、決勝10位(Lap48でクラッシュリタイア&幽霊)

このレース前にHDD増設・入れ替えに伴うOS再インストール。
そして、この後ずっと回線落ちに悩まされる暗黒時代へw

事前練習から遅すぎず速すぎず、という微妙な感じだった記憶が。
ううむ、なんとなく印象が薄い。

本番は、軽くエンジンを壊し低速走行、そして幽霊に、と同走な方々&集計にご迷惑を掛ける形となってしまったレース。
この後も回線に悩まされまくるとは、この時点では思ってませんでした。


○第12戦 Nurburgring(Cov)
・予選6位、決勝4位

後半戦では唯一「これは良く頑張った」と言えるレース。
前戦Sandownの印象が個人的に薄いのは、Sandown練習と同時に「1日1ニュル!」とNurの練習を開始していたからかも知れませんw

大の苦手なNurburgring。
速さよりも「とにかく完走を」と挑んだレースでなんとか完走。
やはり練習は嘘をつかないぜ!

と思ったものの、レースレポを読み返すと、いつ終わってもおかしくないようなミスを多発してますねw
完全にマグレでございますね、コレw
一ヶ月も経つと、実力で完走したように思ってしまっているのが怖い!

ただ、また回線不調で幽霊に。
レース結果ではテンションが上がるものの、モチベーション自体は下がり気味。


○第13戦 Yamato(Honda)
・予選10位、決勝16位(Lap13で回線落ち、リタイア)

Hondaを選んだ時点で、オレ様の腕前ではどうにもこうにも勝負にならない形になってしまったレース。
しかし、練習自体は楽しく、Setupもリプも無いのを幸いに、Hondaの走らせ方を自分なりに色々工夫しつつ充実していた気が。

ただ、少し上で書いたように「ブレーキングが下手で減速ポイントが手前だ」というのを完全に自覚、というか他の方から思いっきり指摘される。
Blogでもレース前に「ブレーキ早いです危ないです」と書く始末。
もう練習レースからガンガンに後ろから突っつかれる感じ。
自分の技術から完全に自信喪失状態。

レースは回線落ちでリタイア。
2戦続けての幽霊、そして回線落ちでモチベーションが完全に無くなり気味。


○第14戦 Mexico(Lot)
・予選8位、決勝15位(Lap34単独クラッシュ、リタイア)

最終戦ということで、気合いを入れないといけなかったんですが、どうにも回線不調から来るモチベーションの低下が・・・
この頃のBlogを見ると、「アニメのメジャーが」とか「ドラマ見ないと!」とか「Diablo2を始めました」とかどうにも気分がGPLに向いてませんね、そして終了後の小休止状態、というかお遊びレースモードへ行ってしまっている現状への予兆が、個人的に実感出来ますw

乗り慣れていたハズのLotを、第2戦以来で使用。
が、確実に乗りこなせていない。
ブレーキングの問題を始め、今ひとつ手の中に収まっていない感じ。
練習時からPBにほど遠いTimeで周回を繰り返す。

予選時に久々に45秒台が出た、と思った矢先に回線落ち。
完璧に気持ちが切れる、というか超やる気無しw
参加者の皆様には失礼な話ですみません!
レースは、途中の接触からエンジン不調、完走を目指すもつまらないミスで単独クラッシュで終了。

練習時からレース終了まで、何も実りが無く終わってしまったという非常に残念な結果。
というか、自分の心がけ次第なんですが、そこが上手くいかなかった・上手く気分を持って行けなかった、という所が第一の反省点です。

まぁ、ネタMovieが出来たので、それだけは良かったw
チープながらも結構良く出来てるし!(自画自賛



というわけで、後半戦の総括というか、つらつらーとなぞって回想。
次回は、データ等を分析しつつのシリーズ終了後総括編へ。
分析とか出来るかどうかわかりませんw しかも時間かかるかもー

B League 2 個人的総括(シリーズ前半編) 

総括というよりも、思い出しつつ色々メモ書き、程度になってしまった。

前回書いたように、前半7戦は車種決め打ち。
様々試行錯誤が続いた覚えはあるものの、迷いは余り無し。


※記載順位はBL2公式サイトに基づいた全体順位です。

○第1戦 EastLondon(Cooper)
・予選12位、決勝22位(6Lap目でエンジンブロー)

色々手探り状態のまま緊張しつつの第一戦。
GPLRankのHistoricRank課題コースということで、リプレイ・Setting等色々あったため、アドオンコースだから五里霧中でどうしようもない、ということもなく。
いつも通りにMAセットを少しいじって出場。他にもGeishaboy氏がリプレイ上げてくれたり、Cov参加者も多かったので色々参考に。

Cov自体の印象は、遅いLotusって感じで、さほど違和感も無く。
ただ、EastLondonというコースに慣れず、というか低速コーナーの不安定さがモロに露呈気味。

レースは不安視していたブローでいきなりリタイア。
結果的には、実力的にこんなもんかなー、とさほど欲も無くさっぱりしていた覚えが。


○第2戦 Monza (Lotus)
・予選10位、決勝9位

「現状でTopクラスとどれだけ差があるのか確認したい」
との思いで、走り慣れたMonzaを乗り慣れたLotusで参加。
47Lapのレースで、Topとは約50秒差と一周1秒近くの遅れ。
レースレポに、

 ペースは自分なりに結構綺麗に刻めたので、
 ・序盤の遅さをなんとかする
 ・もうちょいペース速くする
 ・レースファステストラップに近いLapをもっと刻めるようにする
 辺りが課題に。
 なんというか、一発の速さよりも速さの底上げを、という感じかなー。

と書いてあるんですが、この辺りがもう永遠の課題、といった所。

直前に黒ネジコン故障により白ネジコンに変更。
そのせいもあってか、自分で思ってたほど事前の練習Timeと予選Timeが上がって来なかった、ってのがあったんですが、走り慣れたMonzaレース終了後にはもう違和感も無くなってた気がします、良かったw


○第3戦 Moon(The)1969(Fer)
・予選2位、決勝16位(Lap2回線落ちにてリタイア)

新しいコースということもあり、リプレイやSetUpファイルが皆無のMoon。
しかし、自分なりのコース攻略・セッティングでも、事前練習時からTimeはなぜか良く「アドオンコース&不慣れな車種でも、なんとか行けるかもしれない」とある種の自信が付いたのがこのコース。
Setting的に、前後のスタビライザーバランスでの性格の変わり方を学んだ覚えが。

前戦がMonzaで良い車を使った人が多く今レースでは皆様控えめだった、という事もあり予選は2位。
ただ、レースはLap2で早々に回線落ち、と非常に残念な結果に。
個人的には最後まで走ってみたかったレース第一位w


○第4戦 Spa-Francorchamps(Eag)
・予選2位、決勝3位

高速コースSpaを高速マシンEagleで。
ただMonzaと違い、上位との差を知りたい云々でEagle選択ではありませんでした。
というのも、Spaをきっちり走り込んだ経験が少なく(長いのでめんどくさかったw)、ある意味アドオンコースに挑むような気持ちでの練習。

低速コーナーが少なく高速コーナーを気合い一発でキメる、ってな感じのSpaは現状のオレ様の苦手な面があまり出ずに合ってる感じなのかも。
予選も決勝も良い結果に。

表彰台に乗れたのは凄く嬉しかったのですが、ただ決勝でDelico氏に思いっきり当ててリタイアに追い込んでしまったのが非常に悔いに残ってるレース。自分のしょぼいミスからだったので特に!


○第5戦 Firebird Int. Raceway(Rep)
・予選4位、決勝4位

ここもMoon同様に事前練習から速かった覚えが。
んが、オレ様が速いのではなくて、オレ様が練習を始めるのが他の人より早いだけ、ということが判明w
レースが近づくにつれて普通の速さに!

苦手な低速コーナー連発のコースも、Repcoというマシンの特性が合っていたのかなんとか誤魔化しつつ。
Setupは、MAセットのLimeRockを弄って使用。

ここで課題となったのは「70分のGPレースでの疲労」という事。
レース最中に、集中力が完全に切れた感じ。
前戦Spaは休む所も多くて70分があっという間、だったんですがF.I.R.はもう思いっきり疲れ切った感じ。
これは良い経験になりました、解消出来てませんがw


○第6戦 Monaco(Honda)
・予選10位、決勝19位(Lap19シケインで単独クラッシュリタイア)

一番苦手なコースMonacoを一番苦手なマシンHondaで。
練習時から壊しまくり、ロングランも成功せず。というか完全に諦めモード。
レースも単独クラッシュするまでにすでに最下位を走行していました。

うーむ、反省して練習せねば、というか走るしかw


○第7戦 Le Mans Sarthe Night (BRM)・予選7位、決勝3位

超たなぼた!BRMで表彰台にw

事前練習レースからEag勢が速く、レース上位入賞はまぁ無理と判断。
ロングランを何回も敢行したものの、完遂出来ず。
といったところから、完全に「マイペースで完走しよう」と思いながら出走。

それが功を奏し、レースはほぼノーミスでLapTimeの乱れもなく落ち着いて走行。
結果的に3位となった形。

アドオンコースとはいえ、お昼Sartheのリプもセットもラインも豊富にあった上に、Bar氏もBRMだったのでそれも参考に、とあまり迷う事もなかった感じ。



以上、シリーズ前半を駆け足で。

当初自分が思ってたよりも車種・コースへの対応・適応は出来た感じ。
まだまだではありますが。

順位等では、後半戦勝負で車種温存の方が多かったので、7車種まんべんなく使ったことが結果的に少し有利だった気も。


次回シリーズ後半総括編へ。

B League 2 個人的総括(シリーズ開始前) 

B League 2が終了してそろそろ一ヶ月。
終了後に「個人的総括を書かねば」と思いつつも機会を逸しつつあったんですが、そろそろ書いておかないと忘れるw
Barchetta氏の総集編Movieも公開間近っぽい(少し前に聞いたら28分とからしいw もっと長くなってるかも)というのをきっかけに、オレ様も頑張って書いておく事に。
Blogのネタが無い、というのもありますが!

個人的な覚え書き、という形になりますが、これからのGPL活動のためにも(おおげさ)、シリーズ開始前、シリーズ前半、シリーズ後半、終了後の総括、という形で思い出を記しておこうかと。
Bar氏Movieが分割公開らしいので対抗して分割(違


○シリーズ開始前の不安
シリーズ前に考えていた事は、大きく分類して以下の三点。

 ・車種への不安
 ・アドオンコースへの不安
 ・GPモード70分への不安

全て「不安」という形で記しましたが、
「これらの面でどういった問題が出てくるか、そしてどう克服するか」
というのが課題になるであろう、と予想。

Lotusしか乗っていなかったので、他車種の乗りこなし&Setting面。
果たして上手く走れるのかどうか。

アドオンコースでの公式戦は、NB2006のLimeRock、TB2ndのRyoma's Gun、年末GPのSachsenring等を経験しているのですが、どのコースも他人と比べると覚えるのが遅い感が。
デフォコースではTheRacingLineでラインを入れて走っているため、それが無い場合の走りの構築等様々な課題が。

GPモード70分は、未経験の長さ(んでも70分ならスプリントレースの範疇なのかな)と、クラッシュ・ブローで即リタイア、という点での不安。
特にブローが個人的に多い、と感じていたためその辺りへの対処。


○戦略など(というほどのものではありませんw)
他の方々と比べますと、上記の不安・課題も「とりあえず走ってみないとどうなるかわからない」という所から発しているLvの問題。

全車種を2回づつ使用というBL2のルールに基づいて、
「前半7戦で全車種を一通り使用してみる」
という事に。シリーズ前から決め打ちで前半戦の車種を当てはめる。

ある程度コースとか車種の印象で当てはめて、あとは周りが何に乗ってようが迷わずにとにかく決めた車種で練習する、ってな感じで。
あれにしようかなそれともこれかなどうしよう、と中途半端に練習するのが一番怖かった。
一通り乗ってみれば、後半戦の車種選定もなんとか見えてくるかな、と希望的観測。


○目標など
他の方々の車種や速さを考えて少しでも上位を狙う、などとポイント面を考えた目標を立てることは到底出来るLvではなかったので、
「出来るだけノーミスで完走しておこぼれのポイントをゲットする」
ということを最大の目標に。

練習面では、
「とにかくロングランを敢行する」
という事。
これまでは一発のTimeを追い求めてAttackを繰り返しがちだったのを、少しでもロングランして車・コースに慣れる方向で、という感じ。
この辺りはある程度きっちり出来た気が。


てなわけで、次回シリーズ前半総括編へ。

Vigor Pants Ring 

気が付けば一週間以上Blogを放置。
阪神が首位に立ってからプロ野球を熱心に見ていた & DiabloⅡをせっせとやっていた、という裏返しでございます。

しかしBlog放置はイカン、という事で特に書くこともないんですが、書きますw
書いてから「全く中身も意味もない」ことに気が付いて愕然としたのは内緒です。


昨日(日曜)は「連休だしF1あるし人多いにチガイナイ」とGPLIPに行ってみたのですが、F1ベルギー中継終了と共に人が居なくなる始末。
s.okada氏と二人で「誰か来ないかなー」と人待ち。

 1:51:53 | Dr.FeelGood> 1回ぐらい走れると思ったのに!
 1:52:05 | s.okada> もう1人くらい誰か来ないかなw
 1:52:29 | Dr.FeelGood> LEVIN氏かm2氏ぐらいしか思い浮かばないw
 1:52:37 | s.okada> 同じこと書こうとしたw

人待ちというか、名前の挙がった二人待ちw

流石に深夜組、予想は正しく、まずは
 2:57:17 | LEVINCARS> こんばんは~
一時間後にまずLEVINCARS氏をゲット!

その後、
 1:32:59 | Sin> さて、FD心配だからちょっと見てこよw
と、サイドブレーキ警告灯トラブルに見舞われているs.okada氏にパーツを盗まれるのではないか、と心配してFDを見に行ったSin氏が
 3:15:31 | Sin> ただいもー
と帰還。湾岸ミッドナイトではなく、多摩川ミッドナイトに行っていた模様。

そしてしばらくすると、
 3:21:51 | m2> こんばわ~
とm2氏をゲット。
見事に予想通りで笑いが止まりません。


その後、話の流れがどうなったのか良く覚えてませんが、その筋の好事家にはお馴染みの「Pants Ring」(GPLEAサイトTrackメニューから)でレースをすることに!

えーと、GPLIPログを読み返しますと、
 4:36:31 | LEVINCARS> パンツで相撲をしませんか?w
の発言がきっかけのようですね。
GPLIPだから良いようなものの、街中でこんな発言をしますと「あらやだいきなり変態さんだわ!」と思われることFIFAではなくてFIAから罰金1億ドル確定、土俵でこんな発言をしますと「神聖な土俵上なんだからまわしを付けろ!」と言われること出場停止の上モンゴルで治療確定なので、皆様気をつけましょう。

○予選
いきなりハイレベル! なのかどうかはわからないんですが、ワタクシオレ様Dr.FeelGoodさんが、GPLRank PantsRingの部第一位となるTimeを叩き出したのは事実!!
pants01.jpg
ふはは、Z1000に続いての日本一じゃ!、というか結構前に気付いていたんですが、Z1000のJapanRecordはなぜかuluru氏に抜かれていましたw
Z1000.jpg
今年の3月にTime登録ですか、アレですね「G25買ったどー!うひょひょひょひょ」と浮かれて走っていたに違いありません。

○レース
まぁコース的に、レースはグダグダになるものなんですが、一人ド安定しつつ淡々と周回を重ねる人が。

Driver: LEVINCARS - Honda
Race laps
Lap 0: 43.489s
Lap 1: 17.115s
Lap 2: 10.923s
Lap 3: 10.973s
Lap 4: 10.829s
Lap 5: 10.949s
Lap 6: 10.954s
Lap 7: 13.632s
Lap 8: 10.812s
Lap 9: 10.793s
Lap 10: 10.752s
Lap 11: 10.789s
Lap 12: 10.792s
Lap 13: 10.858s
Lap 14: 10.800s
Lap 15: 10.817s
Lap 16: 10.787s
Lap 17: 10.874s
Lap 18: 10.847s
Lap 19: 10.846s
Lap 20: 10.971s
Lap 21: 10.853s
Lap 22: 10.869s
Lap 23: 10.815s
Lap 24: 10.802s
Lap 25: 10.797s
Lap 26: 10.772s
Lap 27: 10.797s
Lap 28: 10.948s
Lap 29: 10.970s
Lap 30: 10.997s

見事ですね。Pantsでこの安定感はなんか笑ってしまいます。
終了後自ら、
 5:17:47 | LEVINCARS> パンツベテラン
との発言。さすがです。
頭にパンツ被ってけっこう仮面ごっこ、とかしてそうなベテランぶりです。


レース終了後、Pantsに嫌気が差したか、Sin氏がログアウト。残ったのは4人。
というわけで、当初のLEVIN氏の発言通りにPantsRingで相撲チーム戦(GPモードで先に動けなくなった方が負け)という、良識派GPLerの方からは眉をひそめられること間違いナシ、な試合を敢行。

当然、「チーム4時から男。(s.okada & LEVINCARS)」 VS えーとチーム名付けてませんでしたねどうしましょう一応二人とも16歳の女子高生というのがウリなので「チーム5時から女♪」とかにでもしときましょうか、なm2 & Dr.FeelGoodチーム、で対抗。

試合内容には詳しく触れません、というか解説のしようがありませんw
しかし流石は「チーム4時から男。」ですね、なんの打ち合わせもしてないのに、一試合目はスタートと同時に二人ともバックで後方離脱して体勢を整える、という息の合い方!

こちらの「m2 & Dr.FeelGood」チームのチームワークも素晴らしかったですね。
 5:48:39 | s.okada> 片方は相手をののしり、片方はダジャレを言いまくるぞぉ~
えー、トラッシュトーク担当はどっちだ、ダジャレ担当がどっちだとか、よい子の読者の皆さんには言わなくてもわかりますね。

その後数戦を重ね、
 6:10:57 | Dr.FeelGood> 1勝1敗1引き分けとは
 6:11:02 | Dr.FeelGood> 盛り上がってまいりました

そして
 6:45:25 | Dr.FeelGood> 二勝二敗一引き分けでしたっけ
そんでもって
 7:02:17 | LEVINCARS> 最終戦にふさわしい 僅差での勝利w

えー何時間パンツばっかり走っているのでしょうか!
大人の所業とは思えませんw
一応最終戦の画像を
pants02.jpg
なんとなく盛り上がっている様子が伝わるでしょうか!
最終的に三勝二敗一引き分けで「チーム4時から男。」の勝利で終了。
おめでとうございま~す♪

とりあえずいい加減なチャットの流れでは、1万ポイントが優勝チームに授与されたり更に倍だったり野々村真にスーパーひとしくん人形を賭けたm2さんボッシュートだったりしたんですが、良く分かりませんというかどうでもいいです。


個人的に面白かったのは、最初あまり相撲に乗り気ではなかったm2氏(タイピング対決がやりたくて、タイピングソフトのURL貼ったりしてたw)がどんどん調子出てきまして、ゲーム内チャットで、
「ふはは、どうしてくれようか!」
などと言いつつとどめ差したり、とどめ差すためにエンジン吹かしてる間に相手が落ちちゃった、とかして、どんどん盛り上がっていってたのが楽しかったですw
世界丸見え~のナレーションですと「それにしてもこのm2、ノリノリである」といった所でしょうか。


てなわけで、貴重な連休の深夜、というか完全に早朝を無駄に過ごしてしまった今日この頃、そして無駄な長文を書いてしまった本日、皆様いかがお過ごしでしょうか。

阪神首位キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 

今年のプロ野球なんですが、我らが阪神タイガースは前半調子あんまり良くなくて。
また、交流戦でのパとの試合が2連戦になって(普通は3連戦)日程良く分からなくなって「アレ、今日は野球なかったっけ」とかが多かったり、BL2の練習・ロングランやってたりしてたもんであんまり中継見たりしなかったんですが。

その後タイガースは6月29日に首位と12ゲーム(4位)という差を付けられまして。
なもんで、もうオレ様完全に諦めてまして、もう「今年の阪神はもうええわ!」ってな感じで新聞で結果を確認するだけ、ってな風になっとったんでございます。

しかしその後、6月30日からの阪神の勝率.704!
遂に本日首位!
巨人がメークドラマだのメークミラクルだの言ってた(どっちの年だっけ)首位との差11.5ゲームを越える逆転ペナントレース、12ゲームをひっくり返して本日首位に!!
いや、まだシーズンは終わってないんですがね、ふはははメシが上手い!

昨日と今日はTV&ラジオでばっちり観戦。
TVは一応映像だけ見て、ラジオで関西の阪神贔屓の中継を聞く、というスタイルw
(阪神贔屓ってのもありますが、野球担当アナウンサーが阪神戦や春夏の高校野球を数多く実況して経験を積んでいるので、鍛えられてて基本的に上手い、ってのがあります)

んでも今日はラジオよりTVの映像の方が良かったかも。
本日の野球中継エンディング映像がコレ。
tigers_okada.jpg
岡田監督喜びすぎw

777777げっと 

シリーズ戦の隙間ということで、GPLに関してはオレ様ちょっとお休み、皆様もまったり状態に見えるものの、裏側ではGPLRankでのTop争いや、Hirame・Nullpo・tamuお三方辺りが激しい争いを繰り広げてたり、な今日この頃。

そういう動きを見逃さぬよう、日々情報収集に余念がないオレ様。
いや、ただ皆様のBlog見たりチャットしにいったりしてるダケなんですが。

最近というかここ数年で、ネット日記はBlogが完全に主流になりまして。
んで例外なく「RSS・ATOMフィード」が設置されてるので、更新状況とかが把握しやすく読みに行きやすい、と便利な世の中に。
オレ様も愛用ブラウザSleipnir付属のRSSリーダーで、色々なサイト・Blogをチェックしております。


昨日(9月4日)もRSSリーダーをブン回して更新をチェックしていたところ、Bell氏の「Bellのからくり黙示録」六百八拾六章でオレ様の名前が。

Bell氏のBlogは記事本文が短いため、RSSリーダー部分で全文がほとんど読めちゃうので興味ある記事がある時しかBlog本体を見に行かないのですが(ド失礼w)、やはり自分の名前が出ている時は行かねば。
「勝手に名前出しやがって、肖像権使用料を請求してやる!」
と文句言おうと思ったんですがそれをすると、皆様の名前を勝手に出しまくって有ること無いことを書いてこそ成り立っている、インチキ野郎であるオレ様のBlog存続自体が危ぶまれる結果となるため、というか「名前使用」は肖像権でイイノカいや違うだろうなんだったっけなダビスタ競走馬名使用裁判とかは「人格権」とか「パブリシティー権」とかそんなだったな、とか考えるもアホなので良く分からなくなったため、泣く泣く方向性を変更し、
「きっかけは仮面ライダーだったが、実際に盛り上がったのは怪傑ズバットだ!」
と記事の訂正を求めに行くことに。

んで行ってみますと、カウンターキリ番777777をGet!
777777_1.jpg
このキリ番文化ってのもそろそろ無くなりつつある気がしますが、とにかく「777777」となると派手で良いので文句付けつつなんか貰おう、と完全クレーマー状態にスイッチが入る。

しかし、オレ様にはどうみても「7」が6個ならんでるようにしか見えないのですが、
777777_2.jpg
女の子画像の違いと数字の微妙な違いが気になる。

数度リロードしてみると、どうやら十万と一万の桁の数字は「1」らしい・・・
えーっ、どう見ても「7」が6個並んでるように見えるよねーっ。
o(`ω´*)oプンスカプンスカ!!


とりあえず、目押しと「たらららんらんららららん」の入力を練習しつつ、Bell氏に文句言ってサークルKのフェラーリミニカーは安いらしいから却下で、陰でこっそり資料用に買ってるらしいル・マン仕様RX-7が高くて良さそうなので、そのミニカー1台をキリ番プレゼントに奪うよう努力します。

GPLTrackDice 

s.okada氏謹製「GPLTrackDice」。
(現在のバージョン、Ver1.02はこちら
「トラックデータベースにある全トラックをランダムに選択できるという夢のツール!!」
という言葉通り、546ものコースからランダムに選択、将来的なコース増加にも画像をプラスするだけで永久に対応可能、という優れモノ!

注意書きに「※決して、エロ画像とかを回してはいけません。」とあったので、とりあえずネタ画像フォルダで回してみました。
coolfive.jpg
見事に、内山田洋とクールファイブ(前川清在籍時)画像が!
とりあえず、東京砂漠でも歌うことにします。
あなたのそばで~ ああ暮らせるならば~♪
辛くはないわ~ この東京砂漠~♪


てなわけで少し前になるんですが、先週土曜深夜GPLIPにて早速GPLTrackDiceを使ってコース選択してプレイ。
ボタン一つでランダムコース選択、と使うのは簡単。
しかし使いこなすのは難しい。

 1:45:16 | Dr.FeelGood> 何がでるかな何がでるかな
 1:45:25 | s.okada> たらららんらんららららん

 3:14:44 | Dr.FeelGood> 何がでるかな何がでるかな
 3:14:54 | s.okada> たらららんらんららららん
 3:14:58 | kazuki> w
 3:15:03 | tamu> あたりめーーーーーーーーあたりめーーーーーーーーーーー

 3:17:25 | ひらめ> もう1回w
 3:17:36 | Dr.FeelGood> 何がでるかな、何が出るかな♪
 3:17:37 | s.okada> w
 3:17:47 | s.okada> たらららんらんららららん

三回ほど使用したのですが、やはり使いこなすには「ごきげんよう」風味が必須ですね。
この雰囲気をチャットで如何に出せるか、がこのツールのキモのようです。

というか、「何がでるかな」に「たらららんらんららららん」と三回も反応しているs.okada氏が大変そうです。
「何がでるかな」に対する反応時間が三回とも約10秒ですね。
この10秒が、s.okada氏がチャットに反応し「たらららんらんららららん」を入力する限界のように思われますw


ツールで選んで走ったのは2回。
(3回選んだけど、1回はICR2のトラックをコンバートして使用タイプだったのでボツ)
選ばれたコースは「sopheve」と「waterloo」。
少し長めの凝ったコース(sopheve)と、シンプルなオーバル(waterloo)という対照的なコースを走る事に。

選択時~走った後もしばらく気付いていなかったのですが、GPLRankに登録したあとTimeを見ていると、両方とも登録している人が同じ顔ぶれ、しかもTaketake氏が居る。
なもんで「アレ、なんかの課題コースかな?」と見てみると、二つとも「MunchausenRank」の課題。
現状546トラックからGPLTrackDiceで選んでたわけですが、よくもまぁ引き当てましたね。運の無駄遣いってヤツでしょうかw

いや、やはり
「数多くのトラックからMunchausenRankの二つが出るとは、明らかに有意の差が見られる。ランダムのシード選択か生成ルーチンに問題があるにチガイナイ。これではまるで熱湯コマーシャルのルーレット並のランダム結果ではないか!」
とか2回しか試行してないのに考えたんですが、プログラムの事は良く分からないのであれですが、順番に画像表示してるのを止めるだけっぽいのでランダムも何も自分の腕次第!、でございますね、ハイ。

GPLよりも、目押しと「たらららんらんららららん」の入力を練習して、次回の使用時に備えたいと思います。

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